パスモ PASMO


PASMO 特徴1

PASMOは改札機にタッチするだけで利用できます。


PASMO 特徴2

乗り越しのときも、事前にPASMOカードにチャージしてあれば
改札機にPASMOカードをタッチするだけで自動的に精算
されます。精算機に並ぶ必要がありません。


PASMO 特徴3

万が一PASMOカードを紛失しても再発行できます。
最寄の駅、又はバスの営業所へお申し出ください。
*ただし、無記名PASMOカードの再発行はできません。


PASMO 特徴4

PASMOマークのあるお店や自動販売機でPASMOカードでの
精算ができます。



パスモ PASMO


PASMOの名前の由来は『PASSNET』のPASと『MORE』のMOを足して
名づけられました。
PASMOのMOは電車だけでなく、バスあれも、これも利用できるようになるという意味をこめて作られたそうです。


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PASMO オートチャージサービスはいちいち券売機に並んで
チャージをしたり精算機に並んで精算しなくてもいい
PSMOカードを改札機にPASMOカードをタッチするだけで
一定の金額になると勝手にチャージしてくれる便利なシステムです。


PASMOオートチャージサービスの流れ

PASMOオートチャージサービスにはオートチャージ機能付きの
PASMOカードと利用代金の支払い用のクレジットカードが
必要になります。

※駅等で購入したPASMOではPASMOオートチャージサービス
をご利用できません。


パスモ PASMO


PASMOカード使用時に鳴る電子音の音でPASMOカードのチャージが
残り少なくなってきた時や定期券の期限が迫ってきたことを
教えてくれます。

【電子音お知らせ設定】

○チャージ金額(SF)を利用時の音

残額が1000円を超えているとき 『ピピッ』
残額が1000円以下のとき    『ピピピッ』


○定期券区間内の利用時

有効期間が14日を超えているとき 『ピッ』
有効期間が14日以下の時     『ピッピッ』


パスモ PASMO


PASMOにはいろいろな種類があります。


○ 記名PASMO
記名人のみが利用できるPASMOです。
紛失時には再発行できる利点があります。

無記名PASMOを購入後、情報を登録すれば記名PASMOに変更できます。




○ PASMO定期券
定期券として利用できる記名PASMOです。
チャージすれば定期券区間外でも利用できます。




○ 無記名PASMO
誰でも利用できるPASMOです。
購入後の個人情報の登録をすれば記名PASMOに変更できます。


無記名PASMOは大人用のみです。
したがって運賃は大人用運賃が適用されます。
子供用は記名PASMOのみです


パスモ PASMO

 
【当初からサービスを開始する事業者】


伊豆箱根鉄道

東京急行電鉄

江ノ島電鉄

東京地下鉄(東京メトロ)

小田急電鉄

東京都交通局

京王電鉄

東武鉄道

京成電鉄

東葉高速鉄道

京浜急行電鉄

箱根登山鉄道

埼玉高速鉄

道北総鉄道

相模鉄道

ゆりかもめ

首都圏新都市鉄道(つくばエクスプレス)

横浜高速鉄道

新京成電鉄

横浜市交通局

西武鉄道

横浜新都市交通

多摩都市モノレール

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